H:G:M:Oキーワード「りか」検索結果

105件見つかりました
  • 出会い系で見つけたお姉さん出会い系で見つけたお姉さん:ナナ
    とある街で待ち合わせをしている男。価値あわせの女性を探すも見つけられない。ふと街路樹の脇に佇む女性を見つけた。「ナナちゃん?」男が声をかけると笑顔で返事をする。「写真で見るよりかわいいね〜」実際のナナを見てあまりのかわいさに一気にテンションが上がっていく。ロングヘアーのイイ女系な雰囲気と気さくな性格が垣間見える。「とりあえず近くに部屋があるんで行こうか。」と男は部屋へと案内する。「こんなにすぐ会えるとは思わなかったよ〜」と今まではメールのやりとりだけで初めて逢うことになった二人。「お邪魔します〜」と部屋に入りソファーに座る。「コーヒーでも入れるからさ〜」「ありがとう〜。温かいのがもにたかったの〜」と男が用意したのはなんとコーラ。「シュワシュワいってるんだけど〜」と笑いながら一口飲む。「喉渇いてたからおいしい〜」と明るい性格だ。「スタイルいいよね〜」と男はナナのカラダを舐め回すように見る。「そんなことないよ〜」と謙遜するナナだが豹柄のミニスカはパンティが覗き見えるくらいに短い。しかし「そんなにミニじゃないよ。」と男にとって刺激の強いミニスカも大したことはない様子。「ちょっとパンティ見せてよ」男のエロい言葉に「マジ?こんなに明るいのに?」と笑いながらも「チラッ」とミニスカをたくし上げてくれる。「おお〜いいね〜」とミニスカの奥のパンティが見えて興奮する。「かわいいパンティ穿いてるんだね?」とエロい気持ちを少し隠す男。「上の方も見せて欲しいな〜」キャミソール姿になったナナをクルッと回転させるとやはりなかなかのスタイルだというのがわかる。ブラジャーの肩紐が見えると「興奮してきちゃったな〜。・・・ブラ見せて。」「これ脱げってこと?」ナナは寒いといいつつもキャミソールと脱いでブラジャー姿に。男はなかなかエッチなモードに突入できないもどかしさを感じながらミニスカをチラッとまくる。「ちょっとだけ足開いてくれる?」パンティが丸見えになりイヤらしい格好になる。「ちょっとずらしちゃおうかな?」男は恐る恐るミニスカをまくり上げさらにパンティを丸見えにする。「実は新しい下着なんだ・・・」ナナは今日のために新しい下着を着けてきたという。ということは?・・・男はナナの気持ちを察して「ブラ・・・ずらしてイイ?」「・・・いいよ」男はゆっくりとブラジャーをずらして乳首を露出する・・・。出会い系でナンパした美女と初めて逢うことになった男。気持ちは完全にヤル気満々だが果たして美女の気持ちはどうなのか?男は探り探り言葉を選びながらエッチなモードに持っていく・・・。スレンダー系のナイスボディな美女と臨場感たっぷりに主観録りしていく・・・。初めて逢った女との初めてのセックスに持ち込むまでの緊張感をじっくりとご堪能ください。ナンパもの好き、ハメ撮り好き、素人好きにお薦めの作品。
    更新日:2020/09/23
  • フェラ上手な制服娘フェラ上手な制服娘:りか
    制服姿でチ○ポにしゃぶりつくりかちゃん。おいしそうにチ○ポを咥えすっかりビンビンになっている。「あ〜」と男も堪らず声を漏らしてしまう。竿とカリを丁寧に舐め分け手コキも加えていく。咥え上手なりかに息が乱れ続ける男。奥深くまでストロークする度にチ○ポが硬直していく。「あ〜、ん〜、あ〜、あ〜もう少しでイクよ」するとりかはストロークを一気に速めていく。「あ〜、は〜、あ〜あ〜ん〜〜あ〜〜〜イクよ〜〜〜」快感が上昇し頂点に達するとそのままりかの口内ドピュドピュドピュッとザーメンを出してしまう・・・。フェラ上手な制服娘に最高のフェラでイカせてもらったあと、若いカラダをたっぷりと堪能する物語。恥ずかしそうに感じるも快感に抗うことはできない。オマ○コをビチョビチョにしながら悶えてしまう・・・。まだあまり使われていない窮屈なオマ○コにズブリと突き刺す感触が堪らない・・・。恥ずかしくて我慢しながらもそれでも出てしまう喘ぎ声。初々しい女好きには堪らない一面も。制服好き、コスプレ好き、初モノ好き、フェラ好きにお薦めする作品。
    更新日:2020/09/02
  • セクハラされるチャイナドレスセクハラされるチャイナドレス:瞳
    「ざあ、こっちにきたまえ」男に促されるツインテールにチャイナドレス姿の瞳ちゃん。項垂れるように立ちすくむ瞳に「最近のキミはホントに遅刻が多いね」と咎められてしまう。「今週だけでも3回だけど何か原因でもあるのかい?」優しく原因を探ろうとする男に「ちょっとイヤなお客様がいて・・・」と理由を語ると「接客業の基本はお客様がいないと成り立たないんだよ。」と諭そうとする。「すみませんでした。」と平謝りの瞳に「その反省の気持ちを態度に表してみないか?」「えっ?態度って?」「わかってるんだろう?」瞳は男の意図をはかりかねていると「だから、私のいうことを素直に聞けば免じてあげようということだ」「ホントですか?・・・わかりました。」と素直に男の言うことを聞こうと決めた。「素直じゃないか。じゃあそこに座りなさい。」ソファーに座るよう促された瞳。男は瞳の横に密着するように座りながら「じゃあ、そのイヤなお客さんはどんなことをしてきたんだ?」と瞳に聞く。「なんか、体中を触ってくるんです。」という瞳に「こんな風にか?」と男は瞳のカラダをまさぐり始める。「こんな風にか?こんな風になんだろう?」とおっぱいを揉みくちゃにしていく。「それでどういう風に感じたんだ?」「そんな・・・感じたりしないです。」と気持ちよくなかったという瞳に「嘘をつくんじゃないよ?本当は気持ちよかったんだろう?」「そのお客さんは・・・チャイナドレスをこうやって脱がせておっぱいとか見たりしなかったのかい?」とドレスのボタンを外しドレスをはだけると「このイヤらしいおっぱいを揉み揉みされたんじゃないのかい?」と激しくおっぱいを揉みくちゃにされてしまう・・・。チャイナドレス姿で接客をする美娘がお客さらセクハラをされてしまう。それを店長に訴えるも店長はそれを再現しながらも動揺のセクハラをエスカレートさせていく・・・セクハラシチュエーションプレイ物語。男なら一度はこんな風にセクハラをしてみたいもの。拒めない上下関係の中、男の欲望が迸る・・・。セクハラ好き、攻め好き、M女好き、コスプレ好きにお薦めの作品。
    更新日:2020/05/25
  • 父思いのパイパン娘父思いのパイパン娘:みらい
    「ただいま〜」夜の住宅街を歩いて帰宅したミニスカートにロングブーツ姿のみらいちゃん。ブーツを脱いでリビングに入ると「お帰り〜」と父が迎える。「今日は仕事はどうだったんだ?」と父が近況を聞くと「また上司にうるさく言われちゃった〜。頑張んなきゃ〜」と愚痴をこぼす。「そうか〜。お父さんのほうから言っておいてあげようか?」と娘を心配すると「えっ、いいよ、親馬鹿みたいだよ〜」と父の干渉は望んでいない様子。しかし「だっておまえの力だけじゃ大変だろう?おまえのためなら何だってしてあげるぞ?まあ、何かあったらいつでもお父さんに言いなさい。」と力になりたいと思いつつもあまり出しゃばらないようにする父。「ありがと〜」父の気持ちに安心する娘。「そういえばおまえ彼氏はどうなってるんだ?」と父としては最も気になる話。「ん?彼氏?・・・一応・・・いるよ〜」と恥ずかしがりながらも「まだ会う段階じゃないかな〜」と照れ隠し。「お付き合いが始まったら最初にお父さんに会わせるのが普通だろう?連れてきなさい。」ときっぱりという父に「う〜ん、考えとく〜」と曖昧な返事。「急いで連れてきなさい。」と話を進める父。彼氏の名前や仕事、学歴などを聞くも「そんなちゃらんぽらんな男とは今すぐ別れなさい。」と彼氏を認めな父。「おまえ、まさか・・・カラダの関係なんて持ってないよな?」と肉体関係の有無を聞くと「え〜、今時そんな堅い親なんていないよ〜」と暗に認める娘。「えっ?じゃあ、おまえ・・・もう・・・違うのか?」と娘が処女ではないことを許さないと言い出してしまう。「まあ、過ぎたことだからしかたないが・・・むやみに誰とでも寝るんじゃないぞ?」と釘を刺す。思わずお結経されてしまった娘は父に言われお風呂に入る。年頃の娘のカラダはピチピチとして水を弾く。綺麗になったところで自分お部屋に戻ると「あ〜あ、疲れちゃった〜」とベッドに横になる。すると催してしまったのか手が下半身へと伸びていく。足を大きく開きオマ○コを弄り出すとすぐに感じて喘ぎ声が漏れ出す。ビチャビチャとイヤラシい音が部屋に響き悶え出す。ちょうどその時、父は2階へと上がり娘の部屋の前を通りかかる。父は部屋から聞こえてきた妖しい声が気になりそーっと娘の部屋のドアを開けるとそこにはあられもない姿でオナニーしている娘の姿があった・・・。偶然、娘のオナニー姿を覗いてしまった父。娘のオナニーに興奮し一人リビングでオナニーしている父を偶然見てしまった娘。「お母さんいなくなってから淋しいのね。」と娘は父がオナニーしているリビングに入っていく。慌てた父は取り繕うとするが娘は父がナインをしていたかを知っている。「淋しかったんだ〜。私が慰めてあげる。今日だけお母さんの代わりになってあげるよ。」と父の股間をまさぐり出す娘。「何言ってるんだよ。自分の娘にそんなことさせるなんて・・・」戸惑う父に「今日はいいって・・・」と父を慰めてあげたい娘は父の股間に蹲りチ○ポをまさぐり続ける。「これ以上はマズいぞ」必死に抗おうとする父だが娘は父の股間に舌を這わせていく・・・。父思いの娘が淋しい父を慰めるために父の肉棒を咥える。興奮した父も娘のオマ○コを「全部見せてくれ」と大股開きにしてしまう。驚いたことに娘はなんとパイパンだった・・・。父と娘の禁断のシチュエーションプレイ物語。妄想好き、シチュエーションプレイ好きにお薦めする作品。
    更新日:2020/03/24
  • エロ教師の特別授業エロ教師の特別授業:あみ
    教室で縛られて座っているあみちゃん。そこへ教師が入ってくる。あみに近づき顔を撫でているとそれにあみが気づく。「先生・・・何してるんですか?」縛られた手を見て先生に聞く。すると「しっかり縛っておかないとな〜」とさらにロープをきつくする。「どこだかわかるだろう?」「教室?」「そうだ、いつも勉強してるところだよ。」と教師があみのカラダをまさぐりだす。「先生、あみのことをずっと思ってたんだよ。ずっとこういうことをしたいな〜って」とカラダをまさぐり続ける。「今日はこういう授業をしようじゃないか?」とおっぱいを揉みくちゃにする。「今に気持ちよくなるよ。楽にすればいいさ。」とセーラー服の上からおっぱいを揉み揉みする。「大人の授業だよ。あみを大人にするための特別授業だ。」と制服を脱がせると「なんだ?こんなスケベなブラジャーをつけてるのか?」とブラの上から揉みしだくと「見ないで〜」と羞恥心でいっぱいになってしまうあみ。「こんなイヤらしいブラジャーで挑発するつもりか?」とネットリおっぱいを揉みまくる変態教師。「スカートの中も見せてみろよ〜。力を抜いて。」と脚を開かせるとスカートをまくりパンティを丸見えにしてしまう。「もうカラダは立派な大人だな〜。特にここか?」と股間をまさぐりパンティの上からクリトリスをグリグリと弄り出す。パンティがワレメに食い込みイヤらしいスリットが浮き出てしまう。「もう男を知ってるんだろう?ここに挿れられてるんだろう?」とグリグリと膣に指を押しつける。ブラのホックを外し乳首をコリコリしながら「何人の男を知ってるんだ?先生もその一人に入れておくれよ。」と乳首にむしゃぶりつきながらオマ○コを刺激し続ける・・・。制服娘が先生に捕らわれてしまう・・・。誰もいない教室で次々と恥ずかしい特別授業を受けさせられてしまうシチュエーションプレイ物語。男なら変態教師となって無垢な生徒を弄びたい・・・そんな願望を叶えてくれる内容。キツキツのオマ○コにズブリと指を突き刺し激しく指マン。教え子にはち切れんばかりに硬直した肉棒を咥えさせさらに「おちんちん入れて欲しい」と懇願させる悦び・・・。妄想好き、制服好き、シチュエーションプレイ好き、羞恥プレイ好きにお薦めの作品。
    更新日:2020/03/18
  • プールサイドでスク水プールサイドでスク水:ひかる
    プールサイドでピチャピチャと水遊びをするスクール水着のひかるちゃん。イメージビデオのようにプールサイドを駆け回りはしゃいでいる。「水着姿似合ってる?」と笑顔で語りかけ「ちょっとだけ触ってみる?見せてあげる〜」と肩紐を少しずらして見せてくれる。その場で立ち上がるとクロッチをスッとめくって股間を露出。しかしすぐに隠してしまう。「触らせてあげる。」デッキチェアーに横たわるひかるのかラダに男の手が伸びていく。イヤらしく足先から太股、股間へと伸びカラダをまさぐっていく。スク水の上から乳首を弄りだし指先は男の欲望を叶えるようにカラダ全体に伸びていく。ガバッと脚を開かされ股間の中心を指が滑っていく。「ん、ん、ん〜」と堪らず声が漏れ出す。ひかるは自らローターを手に取りクリトリスに押し当てていく。ローターの刺激に反応する光る。クロッチをめくりオマ○コを露出すると直接ローターを押しつけていく。さらにローターをズブリと挿入しゆっくりと出し入れ。さらに電動バイブを手にするとグリグリ唸るバイブの先端をゆっくりとワレメに割り込ませていく。ズブズブズブっとバイブを飲み込むとゆっくりとピストン。快感が高まりバイブのピストンが速まっていく・・・。「今度はあなたがイカせて」おねだりすると男はバイブでクリトリスを攻めていく。ズブリとバイブを挿れると膣の奥まで突いていく・・・。スクール水着の素人系娘がイメージビデオ風にプールサイドで気持ちよくなる物語。「今度は私が気持ちよくしてあげる」とビンビンの肉棒を咥えたり手コキしたりで気持ちよくしていく。片乳を出してチ○ポを握る姿がなんともエロい。元A○Bの川○R奈に似たあどけなさも堪らない。
    更新日:2019/12/19
  • ヤリたがる女 〜とあるラブホテルの一部屋を覗き見する〜ヤリたがる女 〜とあるラブホテルの一部屋を覗き見する〜:りん
    ラブホテルで寛ぐりんちゃん。すると「スカート脱がせたい?」と男に意味深なことを聞く。突然の言葉に「なんで?」を意味を図りかねるが「いや、別に。」と話に乗ってこない。「脱がせたいって言ってよ〜。もう自分で脱ぐ。」とりん。実はスカートのタグが肌に触れて痒いからだという。男は構わずグラスを準備するとドリンクを注いでいく。「音がないと寂しいよね〜」とBGM代わりにテレビをつける。何てことはない日常をラブホで過ごす二人。他愛のない話で盛り上がる・・・。猫なで声で男に甘えるりん。男のズボンを脱がせてチ○ポをパクリと咥え出す。「どんどん堅くなってくね」と嬉しそうに舐める。さらに男のアナルに指を入れ「すごーい、どんどん締まる〜〜」と興奮していく。アナルまで舐めた後、再びチ○ポをパクリ。ジュボジュボとピストンを繰り返す・・・。ラブホテルで繰り広げられる男と女の物語。日々、様々なストーリーを生み出しているラブホテル。その中で繰り広げられる男と女の営みをリアル感満載でお送りする。まったりとした雰囲気の中でチ○ポを咥えオマ○コに挿入する。チ○ポを入れられながら知人に電話する女。他人のセックスを覗き見するのが好きな方にお薦めの作品。
    更新日:2019/11/08
  • 誘惑の美脚 〜スリットから覗き見える網タイツ〜誘惑の美脚 〜スリットから覗き見える網タイツ〜:まり子
    とある家の玄関。ドアホンを鳴らすと「はい、お待ちしていました。どうぞ。」とセクシーな声が。促されて奥へ進むと小走りのドアを開けてくれる美熟女が。「どうぞ。」と部屋へ通されると「こちらでよろしいのかしら?」と一冊のファイルを手渡される。ベアトップのロングドレスには腰のあたりからスリットが開いていて綺麗な美脚が覗き見える。お尻から太股のラインが見えるようにソファーに座るまり子。スッと脚を組み網タイツを穿いた美脚の奥が覗き見えそうだ。慌てて帰ろうとすると「まだよろしいじゃないですか。お茶もお出ししていませんし。」と引き留められる。その妖艶な雰囲気に負け堪らずおっぱいを揉んでしまう男。「は〜〜」と吐息が漏れてしまうまり子。まるで見透かしたかのようにこちらを見つめるまり子。「こちらの方はずいぶん逞しいみたい。」と男の股間を触る。舌舐めずりをしながら男を押し倒すとドレスの裾をまくり網タイツから透けるTバックパンティを見せつける。さらに脚で男の股間を触りながら舌を絡ませていく・・・。妖艶な美熟女がセクシーなドレス姿で誘惑してくる・・・。そんなシチュエーションになったら男はひとたまりもない。主幹アングルで臨場感たっぷりに誘惑され、あっという間に脱がされてしまう。「もう、こんなに・・・」こんな場面でビンビンにならないわけがない・・・硬直した肉棒をパクリと咥えて舐め回してくれる・・・。ハメ撮り好き、熟女好き、巨乳好き、シチュエーションプレイ好きにお薦めする作品。
    更新日:2019/10/26
  • オナニーのお手伝いをしてあげるオナニーのお手伝いをしてあげる:朝河蘭
    「オナニーのお手伝いをしてあげる〜」とびっきりの笑顔で語りかける朝河蘭ちゃん。超絶級の絶対美人でスタイルも抜群だ。「私も一緒にオナニーするから二人で気持ちよくなろう?」そんなことを言われた瞬間に下半身がパンパンに膨らんでしまうくらいだ。おっぱいが丸出しになったブラジャーが超セクシー。形のいい綺麗なおっぱいを触りながら「乳首を優しく・・・こうやってクリクリ触ると・・・気持ちよくなっちゃうんだよね〜」とすでにツンと勃起した乳首を弄りだす。「ん〜、あ〜〜」堪らず吐息を漏らす。ソファーにもたれかかり美乳を寄せて上げて揉みしだく。恍惚とした表情で一気に気持ちよくなっていく。「私のアソコがどんなふうになってるか想像してみて?」足を大きく開き股間を触り始める。腰をクネクネとくねらせながら「見たい?」と焦らしの笑みを見せる。「うふ。でもまだ見せて上げない〜」パンティをグイッと股間に食い込ませるように引き上げるとパンティからマン肉がイヤらしくはみ出てくる。「は〜、あ〜」パンティがワレメに食い込み陰毛がはみ出してくる。「は〜、あ〜」はみ出したマン肉をギュッと挟み込みパンティをさらに食い込ませる。「アソコの周りのお肉がいっぱいついてるからこうやるとパンティが隠れちゃうの。」少し恥ずかしそうに股間の状態を教えてくれる。グニュグニュとパンティがワレメに食い込みイヤらしさがハンパない股間。グイッとカラダをひねらせてお尻を向けてくれる蘭。流し目でこちらに向けた視線がなんとも色っぽい。お尻からワレメにかけて滑らせた指がイヤらしい。スルスルッとパンティを脱ぐと淫靡なワレメがあらわに。「ここ、もうこんなになっちゃった・・・。お尻の穴まで見えちゃって恥ずかしいけど・・・凄い感じる。」ワレメから光るものが溢れでるほどすっかり感じてしまっていた・・・。女優の松○N緒似の超絶美人、おっぱいも綺麗で巨乳な淫乱痴女がオナニーのお手伝いをしてくれる物語。フェラチオと手コキでビンビンに硬直した肉棒を解放してくれる。さらには3Pで二人の男たちをたっぷりと魅了する。美女好き、痴女好き、淫乱好きにお薦めする作品。
    更新日:2019/07/17
  • 見た目は普通なのに本当はイヤらしいお姉さん見た目は普通なのに本当はイヤらしいお姉さん:小野由佳
    とあるビルの前で誰かを待っている小野由佳ちゃん。そこへ男が近づいていき一言二言言葉を交わす。笑みがこぼれた由佳は男のあとを歩き出した。男はそれまでの様子をずっと捉えていた車へと案内する。車へ乗り込んだ由佳は「なんか暑くなっちゃって・・・」と上着を脱ぎ出す。耳を澄ますと股間からウィーンと唸るモーター音がする。体が熱くなったのはなんと股間にリモコンローターを仕込んでいたからだった。「音しちゃってますね〜」とローターの音が漏れ聞こえる状況に恥ずかしさを覚える由佳。「感じてるの?」男の言葉に黙って頷き「恥ずかしいのと・・・」と恍惚とした表情になる。「ちなみにオナニーはするほうですか?」と聞かれ「します・・・大好きです。」と恥ずかしさをいっぱいにした表情で告白。「イヤらしいですね〜」と男も興奮する。「さっきも声を出しそうになっちゃって・・・」とビルの前で待っていた時に声が出そうになったという。「声は出ちゃいますね〜、結構大きい方だって言われちゃいます・・・」と喘ぎ声が激しいタイプだという。男がリモコンのスイッチを切ると「淋しいです。」と刺激が消えるのが淋しいという。再びスイッチを入れると「気持ちいい・・・」と表情が一変する。「すごいいい顔するね〜。感じてる顔が好きなんだよね。」と男は由佳の喘ぎ顔に興奮していく。「気持ちいい・・・。あん〜〜」とローターをオマ○コに押しつけていく。「濡れてるのかな?」男の質問に「どうでしょう?・・・濡れてると思います。」と恥ずかしそうにこたえる。そんな由佳を見て「なんかちんちん勃ってきちゃった・・・」と男が告白。男が勃起するのは「嬉しいかも・・・女冥利に尽きる。」と女としては男が反応してくれるのは嬉しいという。そんな由佳を見ていた男は「一つお願いができちゃいました・・・口でしてくれない?」とフェラチオをおねだり。「大丈夫ですかね?」と周りから丸見えの車内で誰かに見られちゃうかも?と躊躇衣を見せる由佳。「動きが怪しいですよね?」とズボンを下ろしパクリと咥え出す・・・。となりのお姉さんタイプの素人系娘が羞恥プレイで萌えまくる物語。見かけによらずエッチなことが大好きだというエロ娘はリモコンローターに刺激されながら車内でフェラチオ。「めちゃめちゃエッチな気分」といいながら興奮していく。ビンビンに硬直した肉棒をおいしそうに咥えながらどんどん興奮していく様が見応えあり。「あ〜、イキそう、イッていい?イクよ?」咥えたまま欲望の白濁をドピュドピュッと受け止めそのままゴックン。喘ぎ方がエロすぎる淫乱ぶりに肉棒もビンビンに。素人系エロ娘好きにお薦めする作品。
    更新日:2019/06/20
  • 制服エロ娘野外バイブ絶頂&M男淫語手コキ責め制服エロ娘野外バイブ絶頂&M男淫語手コキ責め:泉星香
    「今から最新の車で街へ行こうと思うんだけど・・・」男に言われて乗ったのは泉星香ちゃん。「いい顔してもらわないといけないから・・・。これ知ってる?」と男が手渡したのはなんとリモコンローター。するとクスッと笑いながら「これ好き〜」と一言。男が試しにスイッチを入れると「うわ〜〜、激しいのイヤだ〜。ピクピクしちゃう〜。」とローターの振動に驚く星香。「じゃあ、これをパンティの中に入れてもらって・・・いいところに当てて。」とローターをパンティの中へセットさせる。制服のミニスカをまくりパンティにセットする星香。「これから町の方に行くから〜」と男が車を走らせる。すると男が早速リモコンのスイッチを入れる。「あ、あ、あ〜〜。これさあ〜虐め?」とパンティの中で振動するローターが思いのほか激しかった様子の星香。「そんなことないよ〜」と逆に思い通りの反応に満足げな男。自然と足がM字に開いてしまいパンティが丸見えになっている星香。男が何度かスイッチを入れて反応を星香の見る。「あ〜、バスが来た〜。後ろから人がきた〜。」と恥ずかしいところを見られたくないと照れる星香。男がスイッチを何度もオンオフする度に星香が反応する。「なんでずっと入れてくれないの〜」と刺激が足りないと訴える星香。男はスイッチを入れッぱなしにすると「気持ちよくなってきた〜」と星香のオマ○コが刺激されていく。「これイッちゃうかも?」とこのシチュエーションを愉しんでいる様子の星香。「でもね、人がちょっと恐いの。」と見られるのはやはり恥ずかしいという。しかし恥ずかしさを隠すためあえてテンションを上げていく星香。気持ちよくなりたい・・・しかし見られるのは恥ずかしい・・・そんなシチュエーションが続くもローターの刺激が星香の快感を押し上げていく。「あ〜、ダメ・・・イッちゃいそう〜。あ、あ、あ、あ〜ダメ〜、イッちゃう〜〜〜」周りから見られながらも快感が上昇し絶頂へ達してしまう・・・。制服エロ娘がパンティの中にリモコンローターを仕込んで野外露出プレイ。恥ずかしがりながらもローターの刺激に耐えられずイッてしまう。そしてM男に言葉攻めしながらのフェラ&手コキ。「イッちゃダメだよ」と男を射精コントロールしながら気持ちよくしていく。制服エロ娘からこんなことやあんなことをされたい・・・そんなM願望を持った方には堪らない内容。制服好き、女子校生好き、手コキ好きにお薦めする作品。
    更新日:2019/06/04
  • ワンナイトラバーワンナイトラバー:立花ひろみ
    夜の街で男と待ち合わせをしている立花ひろみちゃん。しかし、なかなか男がやってこないことにしびれを切らし始めるひろみ。そこへワイルド系の男がようやく現れる。「凄いね〜巨乳。遠目でもわかったよ。」とひろみの巨乳に早くも気づく男。「じゃ、恋人気分で〜」と早速街を歩き出す二人。「目立つよね〜巨乳。何カップ?」と男が気さくに質問。「Gカップ〜」とやはりかなりの巨乳だったひろみ。とりあえずお茶をすることになった二人。ドリンクをに見ながら他愛のない話しをする。打ち解けたところで再び肩を組みながら街を歩く二人。「じゃ、ここを上がってイヤらしい部屋へ行きますか〜」ととあるマンションへ。エレベーターに乗ると早速愛撫し始める。「楽しみだね」男がひろみのカラダに激しい期待を寄せる。部屋に入るとすぐさまベッドへ。激しく舌を絡ませ合いながらキスを交わす二人。ベッドに横たわりブラジャーからおっぱいを露出。足は広げられパンティも丸見えに。ひろみはパンティの中に手を入れると「もうできあがってる〜」とすでにオマ○コが濡れ濡れの状態だと告げる。一気にエッチなモードになったひろみは恍惚な表情で男を激しく求め出す・・・。夜の街で初めて出逢った男と女が激しく求め合う。男ならこんなエロい女と夢のひとときを過ごしたい、そんな願望を主観ハメ撮りで臨場感たっぷりに繰り広げてくれる。ビチョビチョにオマ○コを濡らし、貪欲に肉棒をしゃぶってくれる。巨乳を激しく揺らしながら何度も絶頂へ・・・。ハメ撮り好き、巨乳好き、淫乱好きにお薦めする作品。
    更新日:2019/04/19
  • エロい女の育て方エロい女の育て方:立花ひろみ
    T155B95W60H90のナイスボディ立花ひろみちゃん。おっぴはなんとFカップの巨乳だ。とある場所に面接にやってきたひろみ。すると「カラダには自信ありますか?」男の言葉に「自分では結構自信あると思うんですけど・・・。周りからは結構エッチっぽいねって言われます。」と自信を見せる。「変わったプレイとかはしたことある?」と聞かれ「う〜ん?・・・」と考えつつ「田舎の公衆トイレ」と思い出すひろみ。どうだった?と聞かれ「う〜ん、最悪」と狭すぎてイヤな思い出だったという。他にも森の中で青カンしたことがあるという。しかしそれも蜂に刺されて大変だったという。「あんまりやる気が感じられないね〜?」と訝る男に「そんなことないですよ。エッチが好きですし・・・。」とヤル気を見せるも男からネガティブな言葉が出ると周りが引いてしまうと窘められる。「じゃあ、得意なことはなに?」と聞かれ「しゃぶることが好きなんですよ〜。」といいところを訴えるひろみ。すると「いいね〜」と男もノリがよくなっていく。「じゃあ、写真撮ってみよう。」とカメラマンを呼ぶ。「エロい目線でやってみて。オナニーしてもいいよ。」ひろみはカメラに撮られるごとに気分が乗ってくる。徐々に全裸になり「ちょっと興奮しちゃう。」と脚を大きく開き出す。オマ○コをパックリと広げながらクリトリスを弄り出す。「バイブとか使ってみるか?」男に促されバイブをオマ○コに押し当てていく。「このまま面接終わってもいいんだが・・・イクまでヤリたいだろう?」男の言葉に中途半端で終われないほど興奮してしまったひろみはバイブをオマ○コにズブリと挿入する。「あ〜、あ〜、あ〜、あ〜〜〜〜」唸りながら回転するバイブをピストンしながら快感を貪っていくひろみ。おとこも乳首を弄りだし「イク時はちゃんと言うんだぞ?」バイブが唸りながらオマ○コを掻き回しひろみは「あ〜〜、イッちゃう〜〜〜」と限界を訴える。カラダをビクビクさせながら絶頂へ達してしまう・・・。いい女系のスタイル抜群な美女をさらにエロい女に育てる物語。面接後にいきなりのオナニーでイカせるとチ○ポを欲しがり3Pへ。巨乳をタプンタプンと揺らしながら絶叫する。シチュエーションプレイ好きにお薦めする作品。
    更新日:2019/03/27
  • 友達よりうまいじゃないの・・・さすが私の息子ね友達よりうまいじゃないの・・・さすが私の息子ね:葉山杏子
    夜のとばりが降りた街。部屋に明かりがともる頃「お母さん、話があるの。ちょっといい?」と息子に語りかける杏子さん。「何だよ、母さん。改まって・・・。」と脚を抱えて座る息子は母親の態度が真剣なところが気になる様子。息子の隣に座り「お母さん、大変なことをしちゃったの・・・」と真剣な面持ちで話し出す。「あなたのお友達とね・・・、お母さんね・・・」と言いにくそうな杏子に「だから友達と何だよ?」と先を促す息子。「だから・・・、あなたの友達とね・・・」なかなか話しづらい様子の杏子に「わかんねえよ〜そんなんじゃあ〜」と催促する息子。「あのね・・・エッチしちゃったの・・・」と告白する杏子。「母さん・・・何だよ・・・、いくつ年離れてるんだよ?」と驚きと戸惑いの息子。すると俯きながら「ごめんね・・・。母さん寂しくて・・・。それにあなたにちょっと似てたから・・・。ごめんなさい・・・。」と謝る杏子。「母さん、俺に似てるってどういうこと?」と母親の真意を知りたい息子。「だから・・・。あなただって・・・、いつも私のこと見てたでしょ?」と息子の膝に手を置きながら話す杏子。すると「そ、それは・・・そうだけどさ・・・」と動揺を隠せない息子。しかし「母さん・・・」と意を決したように息子は杏子の唇にキスをしはじめる・・・。寂しさから息子の友達とエッチをしてしまった母親がそのことを息子に告白。すると母親に抱いていた気持ちが一気に爆発してしまう。密かに息子を思い続けた母親とずっと母を意識してきた息子の禁断の物語。シチュエーションモノ好きには堪らない設定の内容。巨乳にむしゃぶりつく息子。「お母さんが教えてあげる・・・」と硬直した肉棒を愛おしそうに愛撫する母。色と欲に溺れる禁断の世界を存分にご堪能ください。
    更新日:2018/12/10
  • 最高のおもてなしで満足させてくれる和服美女の秘密茶屋最高のおもてなしで満足させてくれる和服美女の秘密茶屋:林かれん
    着物姿でお茶を点てている林かれんさん。うなじが艶めかしい和服美人だ。「どうぞ、召し上がれ」振り向いてあちゃを男に振る舞う。「どうですか?お味の方は?」とお茶のを飲み干した男に声をかける。「本日はようこそおいでくださいましてありがとうございます。今日は私がおもてなしをさせていただきます。スリーサイズはB86W59H87でございます。」と丁寧に三つ指をついて挨拶をする。続いて「発意体験は高一の時に一つ上の先輩と。場所は先輩の部屋です。」と過去の経験を語る。変わったプレイの経験は「野外セックス、3P」の経験があるという。オナニーはセックスよりも早くに経験済み。「私のオナニーをお見せしたいと思います。今日はごゆるりと最後までご覧くださいませ。」と笑顔で語りかける。そして足下をはだけて胸元から手を忍ばせていく。はだけた裾の奥に手を入れ股間をまさぐり出す。さらにローターを手に取り股間へ。脚を大きく開きあられもない姿に。「あ〜〜ん」とローターの振動に刺激され気持ちよくなっていくかれん。「どうですか?私も感じてきました。チ○ポは勃ってきましたか?」と顔を歪ませながら男を気遣うかれん。着物の下はノーパンのためローターはオマ○コを直撃する。「あ〜、あ〜」割れ目をなぞるようにローターを滑らせるかれん。四つん這いになり後ろからお尻を丸見えにしてローターをグリグリ。イヤらしい光景が目の前に広がる。「あん、あん、あん、あん〜〜〜〜」息づかいが荒くなり震えながら絶頂へ達してしまう・・・。和服美人が最高のおもてなしをしてくれる秘密の茶屋でオナニー、手コキ、さらにそれ以上のことをしてくれる物語。和服を脱がせたらかなりの巨乳だった美女がオナニーでイキ、手コキでイカせ、フェラで勃足せてくれたあとに馬乗りに。前からも後ろからも好きなだけ突きまくってください。コスプレ好き、痴女好き、和服好きにお薦めする作品。
    更新日:2018/11/21
  • たくさんサービスしてあげるたくさんサービスしてあげる:蘭望実
    「ボーッとしないでこっちに来て〜。早く〜。」と手招きする蘭望実ちゃん。いそいそと近づいていくと「じゃあ、こっちに座って。」と促される。「今日は指名してくれてありがとう。お礼にたくさんサービスしてあげるね。」と笑顔で語りかけてくれる。「はい、脱いで〜」望実は男の上着を脱がせてシャツの上から胸をまさぐりながら「どこが感じるの〜?」と男の性感帯を探していく。「乳首感じる〜?」と弄ると「んん〜」と声を漏らしてしまう男。ネクタイを緩めてシャツを脱がせると直接乳首を弄り出す。「どう?気持ちいい?すごい敏感だよ〜」と男の反応を見ている。「舐めちゃおうかな〜」と乳首をチロチロと舐めると「ん〜〜」と男も反応を見せる。「乳首気持ちいい?すごい堅くなってきてるよ。」とチュパチュパと吸い付いていく。望実はそのまま下半身へと舌を滑らせていく。パンツの上からリップ責めすると「だんだん堅くなってきてるよ〜」とチ○ポも硬直していく。パンツの中に手を入れ直接チ○ポを弄ると男も喘ぎ声を漏らしてしまう。男は堪らず望実のおっぱいにむしゃぶりつき乳首をチュパチュパと吸い始める・・・。指名したギャル系娘がサービスたっぷりに気持ちよくしてくれる物語。感度も抜群で攻め甲斐のあるお嬢に腰の動きも激しくなっていく。素人系好き、風俗プレイ好きにお薦めする作品。
    更新日:2018/11/02
  • 夫の羞恥プレイ攻めにセレブ妻は・・・夫の羞恥プレイ攻めにセレブ妻は・・・:結城まりあ
    居間でワイングラスを片手に新聞を読んでいる男。日本経済を懸念し「考えないとな。」と自分に置き換えている様子。お堅い新聞を読んでいるが男の股間ではビンビンに勃起した肉棒をフェラチオしている妻の結城まりあさんがいた。「厳しいね〜。どこもね〜。」とまりあに話を振ると「そうですね〜」と咥えた肉棒から口を離し答えるまりあ。「あ〜〜」まりあのフェラの気持ちよさに堪らず喘ぎ声を漏らす男。「我が家だけは楽しくエッチしような」男はまりあに語りかける。外出先から帰る車の中。夫はまりあの服をずらし乳首を露出。形のいい綺麗な片乳が露出すると乳首をコリコリ。「あなた・・・こんなところで・・・」と車の中で乳首を弄り出す夫の指使いに気持ちよくなってしまう。「どうだ?」夫はまりあの反応を確かめるように乳首を弄り続ける。まりあは顔を歪ませながら感じてしまう。「ほ〜ら、どうだ。」まりあの愚句をさらにずらしおっぱいを丸出しにしてしまう夫。「あ、あ〜〜」おっぱいを揉まれ乳首を勃起させてしまうまりあに「もうこんなになってるぞ?イヤらしいね〜」と言葉攻め。「どうだ、こっちの方は?」とスカートをまくられ「よーく見せてごらん。」と足を開かされる。「恥ずかしいか?」セクシーなパンティの上からグリグリとクリトリスを弄られ堪らず喘ぎ声を出してしまうまりあ。夫はパンティをグイッとオマ○コに食い込ませクリトリスに擦りつけていく。「さあ、オマ○コを出しちゃっても平気かな?」「いや〜、恥ずかしい〜。車の中だし・・・。誰かに見られちゃう〜〜」しかし夫はグイッとパンティをずらしオマ○コを丸見えにしてしまう・・・。セレブ妻が夫と車の中で羞恥プレイする物語。いつ誰に見られるかわからない車の中で恥ずかしい格好をさせられバイブでズボズボとイカされてしまう。羞恥プレイはさらに続く。裸にエプロン姿で料理を作らされ全裸で食事をさせられる。しかしその場には義理の息子が同席していた・・・。ストーリーモノ好きには堪らないシチュエーションに見ているこちらの肉棒もビンビンに。人妻好き、羞恥プレイ好き、M女好き、美巨乳好きにお薦めする作品。
    更新日:2018/09/21
  • ドスケベ彼女と羞恥プレイデートドスケベ彼女と羞恥プレイデート:堤さやか
    アイドル級にかわいい堤さやかちゃん。今日は男とデートすることに。「つけて欲しいものがあるんだけど・・・」と男が取り出したのはなんとリモコンローター。「うふふ〜」とはしゃぐさやか。「何するものかわかりますか?」と聞かれ「わかります〜」と恥ずかしそうに答える。「アソコがトイレだから自分でつけてきてね。」と促される。一人でカメラを持ってトイレに入るさやかは「恥ずかしいです」とカメラ目線。トイレの個室に入るとスカートをたくし上げリモコンをオマ○コにセットする。周りからは生々しく他人のトイレの音が聞こえる。「できました」と個室を出て男の元へ戻るさやか。「うふふふ〜」と席に着くと「ちょっと時間かかっちゃった〜」とお茶目なさやか。「じゃあ、乗り物乗りに行こうか〜」と歩き出すが「歩きづらい〜。落ちてきちゃいそう〜」とローターがオマ○コから落ちそうだと訴える。アトラクション乗り場に着いたさやかは「ちょっとドキドキする〜」とこれからどうなるのか期待と不安に包まれていた。コーヒーカップに乗る二人。「そうっと見せてね。」とさやかを促すと「見える?」と足をパックリと広げてくれる。「丸見え、さやかちゃんのオマ○コ丸見え〜」と興奮する男。乗り物が動き出したところで男がリモコンのスイッチを入れる。ローターがオマ○コの中で振動しさやかの顔が歪む。誰かに気づかれないか?と不安の表情を見せるさやかに「大丈夫、大丈夫。みんな気づいてない。」と安心させる。ローターのスイッチを入れたまま歩き出す二人。「今、ちょっとツボに・・・」とオマ○コへの刺激が強くなってる痴訴える。スナックスタンドでソフトクリームを買うとフェラチオを想像させるように舐めてくれる。「舐めたいな〜、さやかちゃんのオマ○コ〜」と興奮する男。この間もさやかのオマ○コの中ではローターが唸っている・・・。アイドル系のエロ娘と遊園地デートを楽しみながらオマ○コにリモコンローターを仕掛け羞恥プレイを愉しむ物語。散々オマ○コをグジョグジョにしたところでトイレに入って生ハメまでしてしまう。羞恥プレイ好き、ハメ撮り好きにお薦めの作品。
    更新日:2018/09/19
  • 今日は私が癒やしてあげる・・・今日は私が癒やしてあげる・・・:吉崎沙南
    下着姿が何とも悩ましい吉崎沙南ちゃん。ソファーに座りスルスルッとパンティを下ろしていく。股間の奥があらわになり綺麗なオマ○コが丸見えに。さらに足をM字に開とパックリとビラビラを広げてくれる。バイブを手に取るとパクリと咥えて濡らしそれをズブリと自らオマ○コへ挿入してしまう。ズボズボと出し入れしバイブに絡み合うビラビラがエロい。さらにクスコを挿入しオマ○コの中まで丸見えにしてしまう。悩ましい姿を惜しげもなく披露してくれた沙南は「いつもお仕事お疲れさま。たまには体をリフレッシュしないとね。」と笑みを浮かべながら語りかける。「今日は沙南が癒やしてあげる。どうしたら癒やしてあげられるかな〜。ちゃんと見てね。」沙南はたわわな巨乳を激しく揉み始めオマ○コにズブリと指を挿入すると激しくオナニーをしはじめた。グジョグジョとエッチな音がオマ○コから漏れ出し堪らず喘ぎ声を漏らす。顔を歪めながら感じてしまう沙南。「ちゃんとしっかり見てる?」オマ○コが丸見えになるように大きく足を開き中指をズボズボとピストン。ローターを取り出すとスイッチを入れクリトリスに押し当てていく。すると「あ、あ、あ、あ、イク〜、イク〜、あ〜〜〜」とあっという間に絶頂へ達してしまう・・・。淫乱系の巨乳痴女の激しいオナニーとカラミの物語。理想のエッチがしたいという巨乳美女をたっぷりと気持ちよくさせる。ユサユサと巨乳を揺らしながら自ら快感を貪っていく美女。巨乳好き、痴女好き、淫乱好きにお薦めする作品。
    更新日:2018/05/01
  • グラマラス美熟女の妖艶な誘いグラマラス美熟女の妖艶な誘い:鏡麗子
    体のラインが強調されるようなセクシーなドレスを身に纏った鏡麗子さん。腰をクネクネさせながらまるでこちらを誘うような仕草。股間が見えそうなくらい短いスカートから網タイツに包まれた艶めかしい太股がチラリ。おっぱいをまさぐり、股間をまさぐり「どう?」と妖しい視線を向けてくる。「素敵でしょう?ほら?」と後ろ向きになりかぶりつきたくなるほどのお尻を突き出してみせる。「いいでしょう?この衣装?うふふ〜」とつき出したお尻を自ら撫で回していく。こちらを向きミニスカの裾をたくし上げると網タイツの奥はなんとノーパン。「ほ〜ら、見て?パンティ穿いてないの。」とお尻を撫で回していく。「うふふ〜。イヤらしいでしょう?」とこちらをさらに興奮させてくれる。「うふふ〜。もっと見たい?もっと見たいの?」とたわわなおっぱいの谷間をクッキリと見せる麗子。「なに〜?見てるだけじゃ物足りないの?そう〜。うふふ〜。触りたいの?じゃあ、触って〜」とこちらの手を取ると巨乳に自ら押し当てる・・・。グラマラス系の美熟女が妖艶に男を弄ぶ物語。こんな痴女責めされたら、そんな男の願望を叶えてくれる。臨場感たっぷりの主観撮りで下半身もギンギンにいきり勃つこと間違いなし。美熟女好き、痴女好きにお薦めする作品。
    更新日:2018/01/31
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